2008年06月23日
携帯を換えた

携帯を久しぶり(4年ぶりぐらい?)に換えた。
今までのはvodafoneだった(^^ゞ。
今度はsoftbankになった(^^ゞ。
Jフォンから使っているから随分長いつきあいだなぁ。
特に不具合は無いのだけど,LPレコードを随分と買うようになって,
自分で作ったレコード管理用の簡易版Webデータベースにアクセスしないと
以前に買ったレコードが分からなくなりつつあった。
そうすると今まで第2世代ではちょっと複雑なCGIが動かない。
で3Gを買おうと言うことに。
他にもニュースを読んでいると「この機種には対応していません」というつれないページが増えてきた。
潮時だったのだろう。
高校生の上の娘と二人で見に行って,「どれがいい?」と聞いたら,
二人の意見がこの機種で一致。
922SH
横開きの蓋を開けると見慣れたキーボードが現れる(^^ゞ。
インターネットアクセスが多い私の使い方には多分ぴったり来るのだと思う。
なにしろ片手でhttpアドレスを入力するのに嫌気が差していたから。
と思ったら,何々?今の携帯は文字認識でアドレス入力ができるの?
そうか,QRコードだけじゃないんだ。
名刺認識なんかもするんですねぇ。
隔世の感がするなぁ・・・。
ついにワンセグも付いてしまいました。
食事に行ったときに下の娘に携帯を奪われそうです(^^ゞ。
まだまだ機能が多すぎてとても状況を把握し切れていないけど,
通常使う分には何とかなりそう。
この新しい携帯の写真は,今まで使っていたV602SHでぱちり。
ちょっとピンが甘い写真だけど,お疲れ様の意味も含めて・・・。
そう言えば,色を黒にしたのは失敗かも。
指紋が目立つ(>_<)。
かといって,この機種他の色で大の大人が使えそうな色は白しかない。
白はなぁ・・・。
Posted by Ishizumi : 22:35 | Comments (0) | Trackbacks
2007年02月13日
やばい(>_<)
やばいものを聴いてしまいました。
実は職場に結構オーディオにのめり込んでいる人がいるんですが,
その中でも特異な才能をお持ちな方がいらっしゃって,真空管アンプを自作してしまう人がいるんです。
しかも,雑誌なんかにしっかり載っているらしく,かなり本格的にお作りになるのだそうで。
たまたま職場の席が斜め前方に座っているんですが,更には斜め後方にその方がお作りになったアンプを自宅で鳴らしている方がいらっしゃる(^^ゞ。
週末にスピーカーを買ったことを話していたら,なにやら足下からごそごそと・・・。
とりだしたのがこれでした。

これは真空管アンプじゃなくトランジスタアンプで,しかも,先の真空管アンプ自作の方がお作りになったものじゃないそうなのですが,
基本的な回路は全く同じなんだそうです。
左右完全独立のA級アンプ。
あぁ,いかん。純A級アンプと聞かされただけでめまいが・・・(^^ゞ。
とりあえず貸してくれるという甘い囁きにのせられて,自宅に持ち帰って鳴らしてみました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
いや,アンプをなめてました。こんなに変わるんですね。
土曜日に買ったB&Wのスピーカー,CM1。
とっても良いスピーカーなんです。音が綺麗で,楽器の響きが聞こえて,ボーカルも良くって・・・。
で,アンプを買えたら・・・。
今までの音は何だったんだ?
こんなに透明で分解された音があったんだ。
低音の響きもあって,音を低くしても濁らない。
3回アンプを繋ぎ変えて,聞き比べてみました。
聴いたCDは,
(1)グスタフ・レオンハルトのバッハのパルティータ全集(チェンバロ)
(2)ミーシャ・マイスキーのバッハの無伴奏チェロ組曲
(3)ジョン・コルトレーンの至上の愛(Jass サックス)
(4)小野リサのDream
(1)のチェンバロはあくまでもクリアで透明。高音の濁りが消えて,一音一音が分解して聞こえる。低音部の迫力も十分。
この一枚は上の娘も一緒にアンプを切り替えて聞き比べたのですが,全く同じ感想でした。
最初はただ単に「綺麗な音」と言ってましたが,透明でクリアな音だ,という感想が聞けました。
(2)のチェロ組曲はスピーカーを買ってきてすぐに聴いた一枚。その段階でも十分魅力的な音だったのですが,一段と音の厚み,チェロのボディーが鳴っているぞというリアル感が増してきました。
(3)のJazzは音の分解能が聞き取れました。ドラム,ベース,ピアノが綺麗に分解していきます。
以前のアンプでも分解していたのですが,聞き比べてみると以前のものは平面に音をちりばめた感じです。今回のアンプは奥行き感,音のリアル感が聞き取れてきて,更にはサックスの響きの透明度が上がりました。
(4)も同じ傾向で,バンドの音が中央にごちゃっと固まっていたのが前後左右に一気に広がった感じです。ボーカルの息づかいもよりリアルになってきました。
このアンプを返すのが勿体なくなってきた(^^ゞ。
問題は入力が一系統だけな事。Pnohoの入力ができないこと。
うーん,真空管アンプの作成をリクエストしたくなってきました。
やばい(>_<)!!
Posted by Ishizumi : 22:58 | Comments (3) | Trackbacks
2007年02月10日
音に浸る
早速箱を開けて設置しました。
そして,堪能しました(^^ゞ。
あー,素敵な世界が待っていました。
もちろん101MMだって凄く良いんです。
でも,CM1と比較してはかわいそう。
高音の伸びやかさ,そしてこのサイズからは信じられない締まったそれでいてボリュームのある低音。
壁から50cmぐらい離して,コルトレーンのベストセレクションを聞いたら,テナーサックス,ピアノ,ドラム,ベースがしっかり前後左右に分離しているんです。
テナーサックスの音の伸びやかさ,ベースの音の太さの高質感。
低音分はサブウーハーが無くても良いかも,いや,勿論サブウーハーを入れた方が迫力は増すんですけどね。
ミーシャ・マイスキーのバッハの無伴奏チェロ組曲,そう,あのイタリアのスピーカーで鳴っていたそのCDを私も持っていたので鳴らしてみたのですが,うん,負けてないぞ(^^ゞ。
十分になってくれます。マイスキーの息づかいまで再現してくれています。
ボーカルものとして小野リサのDREAMを聞いたのですが,しっかりセンターにボーカルが立っていますよ(^^ゞ。
良い買い物をしました。しばらく音に浸れそうです。
あっ,でもちょっと問題発生。
ハイビジョンレコーダーでCDを聞いているんですが,なぜか「プチッ」とノイズがたまにはいるんですよね。
アンプの電源が弱いせいかなぁ。
あぁ,次はアンプか?CDプレイヤーか?
・・・泥沼に入り込んできた予感・・・(-.-)。
Posted by Ishizumi : 23:29 | Comments (0) | Trackbacks
2007年02月10日
音の世界

購入したのはB&WのCM1と言うスピーカー。英国のメーカーのスピーカーです。
最初はハードオフあたりで中古で買おうかと思ったのですが,試聴ができないんですよね。
サブウーハーはハードオフで買ったのですが,これは補助スピーカーだからまぁいいかと思ったのです。
でも,今回はメインのスピーカーだし,一応音が聞きたいと言うことでまずはヨドバシカメラに行きました。
たまたま小型スピーカ売り場には先客がいらっしゃいまして,いろいろとスピーカーを切り替えて試聴しています。
ついでに私も聞いていました。
鳴らしていたスピーカーは次の通り。
DALI IKON1 定価\100,000
QUAD 11L 定価\100,000
QUAD 12L 定価\140,000
B&W 602S2 定価\70,000
Monitar Audio BRONZE BR1 定価\39,800
等々。
聞いてみた感想は,「あぁ,スピーカーって本当にそれぞれ個性があるだ。そして,やっぱり値段なりなんだなぁ。」とありきたりでした。
当初は602S2で良いかと思っていたんですが,12Lや11Lの音を聞いてしまうと,高音が全然聞こえてこなくて,だめ。
BR1は値段に対してはずーっといい音なんですが,やっぱり12Lを聞いてしまうとねぇ。
IKON1は今ひとつ音が分解していない印象でした。
12Lと11Lの差は値段ほど無い感じ。11Lでも十分かなぁ,と言うのが正直な感想でした。
そこには,本日購入したCM1もあったのですが,残念ながら結線していないようで,音が聞けませんでした。
予算を2本で10万まで,と考えていたので,CM1は定価が\121,800,ヨドバシ価格でも10万を超えていたので予算オーバーかなぁと結局ここでの購入を見合わせました。
次に向かったのは昨日ネット上で見つけたオーディオ専門ショップ。
どうやら中古のスピーカーも置いてあるらしいので行ってみることにしました。
店内にはいると,チェロのCDが朗々と鳴っている。
大きなスピーカーも(高そうなスピーカー(^^ゞ)もたくさん並んでいたので,その一つかなぁと思ったら,手前にあった小さなスピーカーが鳴っているとか。
Sonus faberと言うメーカーのものらしく,エンクロージャーの木をしっかりと鳴らす技術が優れているらしい。
それで,サイズに似合わず太い音が出ているとか。
でも,値段も立派。2本で18万円ぐらいしていた。
たまたま鳴っていたスピーカーは中古のものらしく,いくらぐらいかなぁと興味もあったのだが,今朝届いたばかりらしく値段は付けられないみたい。
仕方ないので早々に引き上げて,もう一軒のオーディオ専門店に。
このお店は先日スピーカースタンドを買ったお店。
スタンドを買う際に店員さんがささやいた
「このスタンドならばスピーカーもグレードアップできますし・・・」
という策略に見事にのせられた感じもするのだが(^^ゞ。
早速店内にはいると素晴らしくクリアな高音が聞こえてきた。
おー,美しいバイオリンの音色だなぁ,どんなスピーカーが鳴っているんだろうと思ったら,
さっき聞きそびれたCM1が鳴っている。
他にお客さんもいなかったので,店員さんが11Lととっかえひっかえ鳴らしてくれた。
うーん,さっきは11Lも凄く高音が綺麗だと思ったのだけど,CM1と比較すると透明度は圧倒的にCM1の方が上だ。
中音域のエネルギー間は11Lの方がある。でも,分解能はやっぱりCM1の方が高いか。
もう一つ気になっていたスピーカー,KEFのiQ3もこのお店にはあったので,これも聞かしてもらう。
あぁ,そうだ。この音。昔持っていたFOSTEXのRX220という同軸型スピーカーと同じ系統の音。
iQ3も同軸型スピーカーなので,音が奥に奥にと立体感を描いていく。
この音の作り方は基本的に好きなんだよなぁ。
でも,高音は明らかに詰まって聞こえる。低音のしまりも何となく足りない。
うーん,としばらく悩んでいたらまたまた店員さんからの悪魔の囁きが・・・。
「本日はこのお店の年に一度の2月決算セールでして,展示品ですと表示の値段から更に値引きしますよ・・・。」
えー,今現時点でもさっきのヨドバシ価格より1万円安い。更に安くなるの?
と分かった段階で腹は決まりました。CM1を買うことに決定しました。
ついでにこのお店の2階に上がってみると,そこには高級オーディオ機械がずらっと並んでいました。
その中に,見つけてしまいました。タンノイのAutograph mini。
いやぁ,こんなに小さかったんですね。写真で見ると凄く貫禄があるスピーカーなのに。
そして,店員さんに頼んで,試聴させてもらいました。
むぅー,凄い。凄すぎる・・・。
とてもこんなに小さなスピーカーが鳴っているとは思えません。
CM1の倍以上の値段がするだけのことはあります。
でも,音の傾向はCM1と同じだし,とうてい買える値段じゃないし,しっかりあきらめもついて商品を預かり帰路につきました。
さて,設置してみた感想は次のエントリーに(^^ゞ。
Posted by Ishizumi : 22:45 | Comments (0) | Trackbacks
2007年02月10日
我慢できず・・・
うーん,ここのところこのブログはすっかりAVネタが続いているなぁ・・・(^^ゞ。
さて,正月にハイビジョンレコーダーを購入し,久しぶりにオーディオ熱が復活している今日この頃,
スピーカースタンドを購入し,BOSEの101MMを置いて音楽を聴くことの楽しさを思い出してしまったらどうにも欲求が膨らんで膨らんで(^^ゞ。
101MMは確かに素晴らしい。しっかり楽器の音が分解して,ボーカルが中央に聞こえてくる。
でも,何か違和感があるんだよなぁ。
凄くいい音なんだけど,音場の不自然さというか。
もっと音だけに絞って言うと,20年近く前のスピーカーのせいかちょっと高音がつまり気味。
やっぱりスピーカーもへたっているのかなぁ。
もっといい音で聞きたいなぁ・・・・。
と,欲求はとどまることを知らず。
自分の誕生日が近いと言うことで,誕生日プレゼントと言うことで結局買ってしまいました,スピーカー(^^ゞ。

購入までの流れは,次のエントリーで。
Posted by Ishizumi : 22:31 | Comments (0) | Trackbacks
2006年11月30日
新スキャナ
ついにフィルムスキャナが壊れてしまいました。
今まで使っていたのはMinoltaのElite II。
思えば5年前にこの製品が発表になって,フィルムをスキャンするならばこれを買うしかない,
と思いこみ今までありがたく使っていました。
昨年中判フィルムをスキャンしたくてフラットベッドスキャナのCANONの8400を導入しましたが,
これでスキャンした35mmフィルムのデータとElite IIでスキャンしたものとは雲泥の差。
どうにもフラットベッドではピントが甘く,満足できなくて,結局Elite IIでスキャンしていました。
ところが昨日,Elite IIでスキャンさせたまま席を立ったところ,システムがスタンバイ状況になっていて,
元に戻そうとしたところElite IIがスキャナドライバから使えない状況に。
普段使っているVueScanからも標準ドライバのDimageScanからも起動させようとすると,
本体のエラー表示であるランプの点滅が・・・(>_<)。
ちょっと前から何となくおかしかったのは確かなのですが,ついにお亡くなりになってしまったようです。
そうすると,今あるフラットベッドでスキャンするのはちょっと満足できない。
にわかにスキャナ探しとなったのですが,地元でフィルムスキャナが殆どおいていない。
ちょっと前まではヨドバシカメラにニコンのCoolScan Vもあったのに,今は取り寄せ状態。
Epsonの F-3200が置いてある店を見つけたので,ネットで情報を収集してみたら,
どうもホルダのガラス面が今ひとつ評判がよろしくなく,さらには縦線が出てしまう症状やら,
ピントも今ひとつとかあまり良い評判が聞こえてこない。
じゃぁ,仕方がないので,本当に大丈夫かなぁと不安たっぷりながら・・・
フラットベッドを買い換えました。
エプソンのGT-X900に。
えぇ,少し期待したんです。
今度は大丈夫だろうって・・・。
確かに8400Fよりはマシでした・・・。
続きは次のエントリーで。
Camera : Konica Minolta α-7D
Lens : Minolta 100mm F2.8 Macro
Posted by Ishizumi : 20:44 | Comments (0) | Trackbacks
2006年11月01日
物欲は続くよ・・・。
いかんいかん。
ちょっと思うようにいかないことがあったのですが,
そんなときに中古カメラ屋なんて覗くモンじゃないですね。
思わず懐に入れてしまいました(^^ゞ。
以前から欲しかったのですが,
なかなか値段が下がってこなくって。
やっと何とか手が出そうなレベルに下がっていたのがあったのと,
気分転換を兼ねて(^^ゞ。
早速一本撮ってみましたが,その結果は・・・
次のエントリーに続く(^^ゞ。
Camera : Konica Minolta α7D
Lens : Minolta 85mm F1.4G
Posted by Ishizumi : 23:00 | Comments (0) | Trackbacks
2006年09月13日
続,物欲(-.-)
むぅ,物欲が収まらない(^^ゞ。
ついに見つけてしまった一品。
28mm F2。
以前,知人からお借りしていて,フィルムカメラの時にはその画角に戸惑ってしまい使用頻度が少なかったのですが,デジタルでは42mmとちょうど良い標準レンズ。
明るさもF2と言うことでそこそこ。
28mm F2.8も買ってはあるのですが,ほんのちょっとの高級感に負けてしまいました。
また,今日手にしたこの品,傷もなく,使用感もなく,まさに掘り出し物(^^ゞ?
さて,週末は久々の休みなので撮影に・・・と思っていたら天気が悪そうだなぁ(;.;)。
そうそう,ついでにもう一つ物欲充実商品。
この革製品の香りと,なめた手触りに参っちゃいました。
早速M4-2に取り付けて一人悦に入っています(^^ゞ。
Posted by Ishizumi : 22:42 | Comments (2) | Trackbacks
2006年09月10日
物欲,物欲(^^ゞ
9月の初っぱなのエントリーが物欲ものとは・・・(^^ゞ。
日常使い用のバックを新調しました。
今までは普通の小型ショルダーバックに,そこの部分にエアクッションを敷いて使ってましたが,
やっぱり敷居が有った方が使いやすいし,とのことでしばらく物色していました。
そこで,調べた結果出てきたのがヘミングスのSimpei Asaiモデルとビリンガムのハドラー。
あいにく地元のヨドバシカメラではヘミングスは一つも置いていなく,実物を見ることができないのでこれはあきらめることに。
A&Aも有ったのですが,蓋の開閉の際のあのマジックテープがちょっと・・・。
で,店頭にあったビリンガムを見せてもらうことにしました。
ハドラーのSタイプとちょっと大きめのタイプの二種類があって,
しばし悩んだのですが,これまで使っていたバックのサイズと近いS Typeを買ってきました。
よくよく調べてみたら秀丞さんのお持ちになっているバックと同じ(^^ゞ。
色まで同じだったとは・・・。
実際にブツを詰め込んでみると,若干小さいかなぁ。
まぁ,何とか収まりそうなので,しばらく使ってみようと思います。
でも,撮影には出かけられないでいるのにバックだけ買っても・・・(-.-)
このバックの撮影,α7Dなんですが,レンズが50mmF1.4。
絞り開放で撮ったのですが,このレンズのボケはやっぱり好きです。
安いレンズなんですが,本当に良いレンズです。
日中に遠景を絞り開放で撮っちゃうと,ソフトレンズに早変わりしてしまうところも憎めないところですが(^^ゞ。
Posted by Ishizumi : 20:57 | Comments (0) | Trackbacks
2006年06月25日
#313:次のオモチャ(^^ゞ

入射光式の露出計がどうにも使いにくくて,結局これを買ってしまいました。
本当は一つ前の型の方がダイヤルが重なっていて自分的には好きだったのですが,既に店頭には無く・・・。
シルバーと黒と両方見せてもらって黒にしたのですが,あとからよくよく見ていたら,シルバーの方が質感があって良かったかなぁ。
まぁ,道具として使うので良いのですが。
ただ,ちょっとダイヤルの回した感触が安っぽくってもうちょっと何とかして欲しかったぞ>COSINA
まだ実戦投入はしていないのですが,コンパクトに鞄に収まってくれるので,持ち歩きには良いですね。
Posted by Ishizumi : 17:39 | Comments (0) | Trackbacks
2005年10月03日
露出計
今の今までカメラに内蔵する露出計しか使ったことが無かったのですが,
露出計なしの二眼レフを買った関係で一つ中古で買ってみました。

20年以上前の物なので,当然マニュアルなし。
簡単な操作方法はお店の方に説明していただいたんですが,
いくつか添付している用品で分からないものがありますねぇ。
ネット上をちょっと調べてみても,さすがに古すぎるせいかヒットしませんし。
まぁ,さっと使ってみた感じ,デジ眼レフで試してみるとほぼ適性露出となっていましたので,
ぼちぼちと使ってみたいと思います。
まぁ,露出計なしのカメラが今後使えるようになったと言うことで,念願のM3への第一歩(^^ゞ?
KONICA MINOLTA ALPHA-7D
MINOLTA 24-105mm F3.5-4.5(D)
Posted by Ishizumi : 23:38 | Comments (0) | Trackbacks
