title.jpg

Main
 

2008年07月12日

7inch

098.jpg

レコード熱が再発して早1年半が過ぎようとしています。
むかーし,大学生の頃発症したレコード購入熱の時にも購入したことが無かったのですが,
今日初めて7inchのレコードを買ってきました。
お店の人に「これは絶対に良いよ!!」といわれ,限定版という甘いささやかにも負け(^^ゞ,値段のことを忘れて(^^ゞ買ったのがこの1枚,というか1セット。
ハードケース入りの中には7inchのレコード5枚入り。
Tommy Flanaganという名前は聞いていましたし,このレコードのセットのことも知っていましたが,演奏を聴いたこともないのでまさか購入することになるとは思いませんでした。
早速自宅に帰って聞いてみたところ,いやなかなか良いですは,これ。
演奏も素晴らしいのですが,その録音がまた凄く良いですねぇ。
ピアノの音は若干揺れてしまってますが,ドラムのシンバルやベースの音がリアル感があって凄い。モノラル録音で,1957年の録音(私が生まれる前)なのですが,いい音は良いのですねぇ。
難点は7inchのおかげで片面がすぐ終わってしまうこと(-.-)。

写真は先日買った携帯での撮影。
なかなか侮れない画質になってきました・・・。

Posted by Ishizumi : 23:04 | Comments (0) | Trackbacks

 

 

2007年12月24日

最近のオーディオ環境

12月に入ってずーっとこのブログの更新がストップしていました。
理由はこれです↓

070.jpg

同じ職場の先輩が,これまた以前私が真空管アンプを頂いたアンプ制作の達人に,アンプの製作を依頼しておりました。どうやら,知人のために作って欲しいという依頼だったそうです。
ところが,そのアンプが完成した時に,
「試しに聞いてみる?」という甘い囁きが・・・。
いそいそと自宅に持ち帰って,アンプをつなぎ変えてみたら,

「あぁ,もうだめだ。もう返せない(>_<)」

一番最初にアンプを交換したときのショックを上回る音の違いでした。
仕方がないので,頼み込んで私の所へとやってきたわけです。
毎晩,皆が寝静まってまで聞いている日々が続いております。

そうそう,一番最初に作って頂いた,プリアンプ代わりのフォノイコライザーはこれです↓。

071.jpg

これまた真空管フォノイコライザーとは思えない,レンジの広い音が聞こえてくる可愛い奴なんです(^^ゞ。
レコードも着々と増えていて,ついに丸2段分の棚を越えてしまいました。
そろそろ当初の3倍に枚数が増えそうな勢い・・・。

あぁ,財政難が続きそうだ・・・。

Posted by Ishizumi : 00:53 | Comments (2) | Trackbacks

 

 

2007年11月03日

季節はずれですが

066.jpg

すっかり更新もさぼっているし,写真も撮っていません。
この一ヶ月休日もなく過ごしておりました。
やっと一昨日34日ぶりの休日。
ここからは人並みの生活が送れそうです(^^ゞ。

そんなわけで掲載する写真も前回の休日に撮ったもの。
完全に季節はずれだなぁ・・・(-.-)。

オーディオの方は仕事から帰ってきたあとでもいじれるのでいろいろとやっています。

☆スピーカーケーブルを変更
変更したのはDIYショップに売っている3.5スケラ×4本のビニールキャブタイヤ。
バイワイヤリングでつないでいるので,今まで二本のケーブルがぶら下がってましたが,
一本にまとまって見かけが良くなりました。
また音も低音がしっかり出ているようです。
安いのに(1mあたり500円位)なかなか良かったです。

☆電源BOX(いわゆるテーブルタップの大きい奴)の制作
壁配置用のコンセントとスイッチボックス,ケーブル,コンセント等々を買ってきて作ってみました。
ケーブルの長さを部屋に合わせられることが主なる動機です。
コンセントもいろいろ悩んでホスピタルグレードのL型の奴(LEVITON社 8215CAT)をヨドバシカメラで購入。
オーディオ用としても評判が高かったものです。

☆アンプの電源ケーブルを変更
電源BOX用に買ってきたケーブルを一部使ってアンプの電源ケーブルを取り替えました。
といっても,アンプの電源ケーブルは半田で直づけされていたので,はんだごてを握ってケーブルを直接交換の荒技(-.-)。

電源BOXもアンプの電源ケーブルも3.5スケラ×3本。
これはスピーカーケーブルを買った店とは別の店で購入。
ケーブルを覆う皮膜部分が黒色で柔らかいのが特徴。
工事現場で使われているゴム製のものではなくて,黒光りするのでそのまま見てもなかなか格好が良い(^^ゞ。

電源ケーブル関係を買えると音が変わると言われていて,「本当かなぁ」と疑っていたんです。
でも,試してみたかった。
と言うわけでやってみたわけですが,その結果は

「あんまりよく分からない(^^ゞ」

やっぱりね。そんなもんですよ。

でも,すこし音が静かになってクリアに聞こえる感じはしますねぇ。
本当のところはよく分かっていないのですが(^^ゞ。

☆アナログプレーヤーの足を交換
今まではアルミの三角錐を両面テープでくっつけていたんですが,さすがにちょっと地震などが起きたら心配。
そこで,ねじ込み式で先端がとんがっているインシュレータを探していました。
残念ながらヨドバシカメラにあったのはその先端を更に金属のカバーで覆っているものしかありませんでした。(取り外し不可)
でもまぁいいかと交換してみました。
まぁ,効果のほどは今ひとつやっぱり分かりません。
でもハウリングも起こさないし,安心料として良いかと(^^ゞ。

☆カートリッジとシェルに挟むスペーサーを製作
前回のアンプに付けたアクリル板の残りを用いてカートリッジとシェルに挟むスペーサーを作ってみました。
製作理由はオルトフォンのカートリッジが高さが外のものよりも高くて,アームの高さを他のカートリッジに交換するたびに調整しなくてはいけないこと。
DENONの新しいプレーヤーだとアーム周りの大きなダイヤルを回すだけでアーム高調整ができるんですが,
私のはいちいち六角レンチで二カ所のねじをゆるめて調整する必要があります。
流石に結構面倒なので,スペーサーを挟んでカートリッジ自体の高さを高くしてみました。
ドリルで穴をあけ,アクリルカッターで切り目を着けてぱちんと折る。
あとは鉄ヤスリで削って調整。
一番の問題はちょうど良い長さのねじが見つからなかったこと。
何とか他のカートリッジのねじと交換してうまくはめることができました。
多分これの効果が一番大きいかなぁ。
アクリル板がノイズを吸収してくれたのか,一段とSN比が良くなった感じで静かなステージが眼前に広がっている感じです。

いろいろとやっていますが,1月の段階よりもかなり良い感じに鳴っているのは間違いないようです。
その一方で段々とやれることが少なくなってきている。
いよいよレコードプレーヤーの交換が待っているのかなぁ・・・。

Camera : Konica Minolta α-7D
Lens : Minolta 100mm F2.8 Soft

Posted by Ishizumi : 12:51 | Comments (0) | Trackbacks

 

 

2007年09月26日

tender red

060.jpg

ちょっとハイキーにソフトレンズで撮ってみました。
なんかとろけすぎかもしれない(^^ゞ。

さて,最近のレコード清掃はオンゾウラボのゼロダスト エルピーレイザー
最初はただ単にレコードクリーナーで拭いてから静電気防止のために,ミルティのパーモスタットを使ってました。
これ,スプレー式のため,周囲に液が飛び散るのと匂いが凄いんですよねぇ。
静電気防止の効果はなかなか良いのですが(何しろ,20年前のレコードでもいったん処理したものは静電気が起きない)。
そこで,その後は無水アルコールを精製水で薄めて界面活性剤(フィルムの速乾用のドライウェルです)を一滴混ぜたものを使っていたんですが,やっぱり静電気はひどい。
また,液を拭き取るためにいろいろとペーパーなどを準備して,しかも使い捨て。
結構手間だったんですよね。
そんな中ネットで検索して見つけたのがゼロダスト エルピーレイザー。
専用の布に一滴溶液をたらして,片面に拭き伸ばします。
両面使用しても二滴ですみます。
布は二枚入っていて,汚れたら水洗いすれば良いみたいです。
拭いたあとは静電気は全くなし。
また,中古レコードの溝の奥に溜まったゴミもとれやすくするせいか,
一度演奏するとカートリッジにはたくさんのゴミがついています。
二度目の演奏ではノイズもかなり減り,しかも音もベールが一枚はがれたように私には聞けます。
まだよく分からないのは,一度処理したレコードがどれぐらい静電気を持たないでいられるのか。
今のところ購入後一月ぐらい経つのですが,この間に処理したレコードは何日か経ってから取り出しても静電気は発生しておりません。
パーモスタットのように半永久的に静電気が防止できるならば,これはなかなか良いクリーニング液かも。
今のところまだ30枚ぐらいしか処理していませんが,液体は10分の1ぐらい減ったかな,と言う感じです。

レコードクリーナーとしてはレイカのバランスウォッシャーが有名ですが,エルピーレイザーもお試しあれ。

Camera : Konica Minolta α-7D
Lens : Minolta 100mm F2.8 Soft


Posted by Ishizumi : 23:35 | Comments (0) | Trackbacks

 

 

2007年09月25日

赤の陰影

058.jpg

昨日間違ってアップした一枚(^^ゞ。

さて,その後の真空管アンプ。
やっぱりかなりいい音を聞かせてくれています。
何よりも低音が出すぎるぐらいに出てくれる。
スピーカーのセッティングで少し低音を締める方向にしなくてはいけないかもしれない。

レコードプレーヤーのKP-1100は元々ついていたインシュレータをとってしまったのですが,
今はアルミ製の円錐状のものを4個買ってきて足代わりにしています。
とがった方がラック側に来るので,黒檀の5cm×5cm×0.8cmのものをインシュレーター受け代わりに使っています。
がたつきもなく,ハウリングもフルボリュームでも起きない(と言ってもアンプの出力が小さいせいでもあるのですが)。
なによりとがった足がちょっと格好良い(頼りない感じもするけれど)。
その他にはHardOFFで見つけたONKYOのインシュレーター4個。直径2cmぐらいで,
真鍮らしき円柱に上下にゴムの円盤が着いている。
それをプリアンプ代わりに使っているフォノイコライザーに使っています。
どうも振動によって音が悪くなる感じなんです。
ついでに,鉛の1kgの重りを買ってきて共振止めに置いています。

なんか,だんだんと凄いことになってきたなぁ・・・。

あぁ,レコードも増え続けていて,いつの間にか200枚を超えていました。
今年の1月にはまだ80枚程度だったのに,凄い増殖をしています。

レコードラックも欲しくなってきた(>_<)。

Camera : Konica Minolta α-7D
Lens : Konica Minolta 11-18mm F4.5-5.6(D)

Posted by Ishizumi : 21:51 | Comments (0) | Trackbacks

 

 

2007年09月22日

仄かな明かり

オーディオ熱が復活して以来はまっている雑誌が「analog」。
その名の通り,アナログ・レコードに関する話題が主となっている雑誌です。
この中に頻繁に出てくるのは勿論プレーヤー(しかもウン百万円のものなんて普通に・・・)や
カートリッジ(これもウン十万円のものが・・・),トーンアーム等々なのですが,
それら以外に良く出てくるのが真空管アンプ。
今使っているアンプも職場の人が手作りしたトランジスターアンプで,とってもいい音がするんです。
私には十分高音質な音環境で音楽を楽しんでいるんですが,
これだけ真空管アンプが出てくるとどうしても浮気心が・・・。
ついに我慢ができなくなって,職場にいらっしゃる真空管アンプ自作教祖様に一台作ってもらえないかと相談してしまいました。
そしたら,自宅にある昔作ったものが眠っているんだけどいらないかという何とも美味しい話が。
一も二もなく飛びついたわけで,やってきたのがこれ。

057.jpg

話によると20年以上前に制作したものらしいのですが,Luxの基板をもとに制作したものらしいのです。
以前に制作してもらった真空管式フォノイコライザーの基板も元々はこのアンプについていたものらしいです。
やっと,元の鞘に戻ったわけです。
早速家に持ち帰り,ドキドキしながら接続し,鳴らしてみました。

いやぁ,ごめんなさい。私,真空管アンプに関してちょっと誤解していました。
予想していたのは,高音域も低音域も少し詰まってしまって,でも真ん中が厚く響く音だったんです。
ところが出てきた音は全然違っていました。
十分に高音域が伸び,低音域も豊か。逆にちょっと低音域は緩い音が多いかもしれない。
透明感があって,立体感があって。

一応もとのアンプにもう一度つなぎ変えて確認しました。
うん,もとのアンプも凄く良い。
若干音がスピード感ある感じ。
低音が締まっていて,高音もちゃんと出ている。
違いは透明感と音の厚み・立体感かなぁ。

夜遅く,部屋の電気を暗くして,真空管のほのかな光を見つめながら,LPから流れるJazz Vocalを聞く。
しかも最近はまっているモノラルLPをモノラルカートリッジを使って(^^ゞ。
なんか,凄い贅沢をしている感じがしてきました(^^ゞ。


Posted by Ishizumi : 23:13 | Comments (0) | Trackbacks

 

 

2007年09月08日

水面へ・・・

055.jpg

と言っても,別に水中に潜っての撮影ではありません。
アクアマリン福島という水族館での撮影(^^ゞ。

昨日の夜の実験は,プレーヤーのインシュレーター実験。
私のプレーヤーはケンウッドのKP1100。
もう購入から20年以上も経っています。
それでもしっかりと鳴ってはいるのですが,もしかしたらインシュレーターはそろそろ寿命?
変えてみたら音も変わるのかなぁ?
という素朴な疑問で手持ちの素材で試してみました。
と言っても持っていたのは木製の立方体のブロック。
もともとはスピーカー用として近くのDIYセンターから購入したもの。
3cm角で,木の素材は何だったか覚えていません。
そう,これも少なくとも10年以上は前に買ったものなんです。
それを,今までのインシュレーターをはずして,足の部分に設置してみたのです。
ご存じの方も多いと思いますが,KP1100は外側は昔ながらの黒い木製のボディをしていますが,
実際にはアルミダイキャストのフレームが中に隠れていて,外側は殆ど飾り状態。
よって,アルミダイキャスト部分を支えてやれば良いのですね。

さてさて早速音を出してみました。
試聴したLPは最近のお気に入りビル・エヴァンスの「ワルツ フォー デビィ」。
タイトル曲を聴いたのですが,おやおや,以前よりもベースの音が太くなって,良く聞こえてきている感じがするぞ。
ピアノの高音部分もなんか良く響いて聞こえる。
ホントかなぁ・・・?
と言うことで次は現在スピーカー用のインシュレーターとして使っている黒檀のウッドブロックと変えてみました。
こちらは5cm角で,やっぱりDIYセンターで最近購入。
同じ場所で売っていた革の端切れを5cm×5cmに切って合わせ技でインシュレーターにしていました。
それをはずして,まずは入れ替えないで音のチェック。
その後黒檀と変えてみると・・・。

・低音部分は少しボリュームがなくなった。
・高音部分もちょっと詰まってしまったかなぁ・・・。

うーん,今ひとつ?それともやっぱり勘違い?
と言うわけで,元々ついていたインシュレーターに戻してみました。

うん,やっぱり低音はさっきの3cm角のウッドブロックの方が良いかもしれない。
高音部分も綺麗に聞こえるのは3cmの方じゃないかなぁ。

で,またまた3cm角ウッドブロックに戻し,確認してみたところ間違いない(と思う(^^ゞ)。
と言うわけで現在は3cm角ウッドブロックになっています。
今日はリビングが家族のテレビに占有されてしまい,聞くことができないので(;.;),
明日にでもまた確認してみよっと。

Camera : Konica Minolta α-7d
Lens : Minolta 24-105mm F3.5-4.5 (D)

Posted by Ishizumi : 22:24 | Comments (0) | Trackbacks

 

 

2007年09月07日

男心をくすぐるブツ

各地に被害をもたらした台風も私の住んでいるところを過ぎていったみたいです。
私の周りでは思ったほどひどい状況にはなりませんでしたが,あちこちに随分大きな傷跡を残していきましたね。
今年の台風による被害がこれで終わることを祈るばかりです。

最近手に入れたオモチャがこれです。
さて,何でしょう?

054.jpg

見る人が見れば分かるのですが,レコードプレーヤーの針圧を測る道具,いわゆる針圧計と呼ばれるもの。
SHUREというアメリカの有名なレコード針メーカーが販売しているものです。
針圧計にはデジタル式のもが最近多く売られていて,便利なのはそっちなのですが,
「アナログにはやっぱりアナログでしょう!!」
と,天秤式のものをゲット(^^ゞ。
このあたりのこだわりが男心の分からなさかなぁ(^^ゞ。
英文の説明書をざっと読んで,思ったよりもおおざっぱな作り(いや,アメリカっぽいと言われればそうとも思える(^^ゞ)に驚きながら,ちまちまとプレーヤーの針圧を変えていました(^^ゞ。
この鈍く光るステンレス部分。
うーん,男心をくすぐる(^^ゞ?

Camera : KONICA MINOLTA α-7D
LENS : MINOLTA 17-35mm F3.5 G

p.s.
外部フラッシュをワイヤレスで焚いての撮影。
なるほど,ブツ撮りにワイヤレスって面白いかも(^^ゞ。
そうそう,ソニーの新型デジ眼レフが発表になりましたね。
値段が落ち着いた頃に,買い換えを検討しようかと思っています。
ネットでは随分たたかれていますが,あのぐらいの機能があれば私には十分。
α7Dの不満部分は殆ど解消してますし。

Posted by Ishizumi : 20:09 | Comments (0) | Trackbacks

 

 

2007年07月15日

憧れ

043.jpg

20年前に憧れたオルトフォンのカートリッジ。
今回オーディオ熱が復活して,危ないなぁ,我慢できるかなぁ,と思っていたんですが,
結局買っちゃいました(^^ゞ。
それでも自制心が働いて,安めのMC10☆Wでやめておいた自分を褒めています。
思わず倍ぐらい値段が違うものに手が伸びていきそうでしたから(^^ゞ。

先ほど早速聞いてみました。
聞いたLPはLA4というグループの「亡き王女のためのパヴァーヌ」。
父親が購入していたLPなので,多分30年以上前のもの。
でも,ダイレクトレコーディングとかいうものらしく,とっても音が良いんですよね。

今まで持っていたDENONのDL-103と聞き比べてみたんですが,
高音がはMC10☆Wの方が綺麗。
低音はDL-103の方が豊かだけどちょっと緩い感じで,
締まったタイトなそれでいて十分な音を聞かせるのはMC10☆W。
音の解像感はMC10☆Wがやっぱり上。
聞いていて気持ちが良い!!

これでまた今までのLPを聞く楽しみが増えました(^^)v。

Posted by Ishizumi : 17:41 | Comments (2) | Trackbacks

 

Main

Copyright (C) and Page Design by Yasuhiro Ishizumi

Movable Type 3.33-ja